富貴寺

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富貴寺4.2

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推薦最佳時期1月2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月

日本國寶富貴寺大堂周邊滿是紅葉以及銀杏樹,人文景觀與自然景觀融爲一體,是一定要來觀賞的地方。每年草木變色的時節:11月中旬;每年觀賞的最佳時節:11月中旬—12月上旬。傳說國寶富貴寺是由一棵榧子樹建造而成的。其旁邊種植有衆多銀杏樹,銀杏葉變黃的時候吸引了衆多的寫真家以及遊人前來參觀。銀杏葉掉落於地,地上就像是鋪了一層金色的絨毯一樣,甚是美麗。

目的年長者取向,日本通取向,神社/寺廟,藝術愛好者,賞楓,觀光
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評論

5.0本周

2017.12.10宇佐神宮六郷満山霊場参拝 御朱印頂きました。
2018.10.8参拝 鬼朱印頂きました。
2018.10.14参拝B6サイズ差し込み御朱印・不動朱印・鬼朱印頂頂きました。
珍しくお寺の周りにお店がありました^^ありがたいです。
駐車場は超特大サイズの看板で分かります^^;
石階段を上っていくと正面に本堂があります。雨の日は拝観が出来ないらしく、今回は生憎の雨で拝観は出来ませんでした・・・残念^^
また来たいと思います!御朱印は右手の寺務所トイレの前の玄関を開けると右手に何方かいると思います。居ない時は誰かに声をかけましょう。
脚が弱い方は、駐車場裏手から緩やかな上りがありますので、そこから上がりましょう。
この日は銀杏の落ち葉が綺麗で、まるで黄色い絨毯です^^

4.03周前

キリシタン大名の大友宗麟による弾圧の結果、大分県には安土桃山時代より前にさかのぼる寺院建築がほとんどないのですが、ここ富貴寺の大堂は数少ない例外の一つです。平安時代建築の大堂が国宝に指定されています。
御住職によれば地域の有力者の個人的な祈願所として建立されたとのことです。
それゆえか境内はこじんまりとしていて、山門と寺務所、そして大堂の他にはこれといった建築物もありません。しかしながらこの大堂、一人で静かにお参りするにはちょうどいいたたずまいです。圧倒されるほどでなく、さりとて落胆するほどでなく、穏やかな気持ちで参拝できます。内部の壁画は損傷が激しいものの、往時の美しさは容易に想像できます。これも御住職にうかがったのですが、戦前まではもっとはっきりと色彩が残っていたのですが、空襲により大堂が破損し、一時期壁画が野ざらしとなったため損傷が酷くなったとのことです。やはり戦争は、とりわけ負け戦は良いものではありません。

京都、奈良にある大寺のような壮麗さはありませんが、なかなかに見ごたえのあるお寺です。お寺のかたも親切で、お勧めです。
なお、宇佐市にある県立歴史博物館には大堂壁画の復元レプリカが常設展示されています。富貴寺とあわせて見学すれば面白味も増すと思います。

4.02周前

平安時代に宇佐神宮大宮司の氏寺として開かれた由緒ある寺院、富貴寺(ふきじ)。

六郷満山(ろくごうまんざん)
大分県国東半島一帯にある寺院群の総称。
六郷は両子山を中心とした山稜の間に開かれた6つの郷、満山はそこに築かれた寺院群を指し、古くから六郷満山文化と呼ばれる独特の山岳宗教文化が栄えたそうです。
その六郷満山のひとつ富貴寺(ふきじ)へ行きました。

阿弥陀堂(富貴寺大堂)
宇治平等院鳳凰堂、平泉中尊寺金色堂と並ぶ日本三阿弥陀堂のひとつでもあり、現存する九州最古の木造建築物であり国宝指定。

大堂内には極楽浄土の世界を描いた壁画が施されていますが、風化が激しく肉眼ではきらびやかだったのだろうとはなんとなくわかる程度ですが、かつては極彩色で描かれていたのは読み取れます。
県立歴史博物館には忠実に大堂内の壁画が再現されているそうです。

大堂内に入るには入場料が必要となります。

他にも大堂の周囲には僧侶が修行のときに使用したとされる、梵字が刻みつけられた仁聞石や鎌倉時代の笠塔婆、室町時代の国東塔などもあるそうです。

富貴寺の運営による手打ちそばも食べられる『蕗薹』と言う名の宿があり、宿泊はもちろん食事だけもできます。
地元食材にこだわって作られる郷土料理などが食べられます。
豊後高田産の手打ちそばがいただける「手打ちそば認定店」とのことで、そちらでお昼ご飯をいただきました。

住職さんが手打ちするという珍しいお寺。

3.0本周

とてもキレイに掃除がされてて気持ちが良かったです
国宝見れました
なんか空気が違った気がします
1300年に歴史はすごいですんる
樹齢400〜500のイチョウの木もよかったです
秋は一面黄色い絨緞になるそうです

4.04个月前

このような本堂が現存していることがすごいことです。小難しい説明や由緒などはパンフレットを見ればわかること。まずは自分の目で見てください。感動しますよ。ワシはこの本堂を見た後すぐに県立博物館へと向かいました。そこでは再現された本堂を目にしてまた感嘆!。風土記の残る豊後国ですな。

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